ゆう
ゆう
ゆうです^ ^

メルカリで出品するからには売れて欲しいですよね。

出品のコツを意識するだけで売れ方がグンとかわりますよ

実際にやっている中から大切なポイントを3つお伝えします。

メルカリ出品とSOLD OUT

多くの人が利用しているメルカリ。

単に自分が不用なものを誰かに使ってもらえたら嬉しいと思って出品している人もいれば、副収入としてお小遣いを得るために出品しているもいます。

中には私のように、仕事や子育てをしながらでもサラリーマンとかわらない収入を得ている人も少なくないと思います。

 

じゃあ、どうすればそんなに売れるのか?

ゆう
ゆう
売れたらいいなぁ♡って

なんとなく出品していても何も変わりません。まず「売る」って決めちゃいましょう^ ^

 

また 顔が見えない取り引きですから、丁寧な対応や梱包は最低限のマナーとして取り組むのが良いと思います。

気持ちのよい取り引きをすることで高評価にもつながりますから^ ^

 

操作になれていない方も、知っているのと知らないのでは大きく違ってきますから コツをひとつずつ取り入れていって下さい。

 

写真の撮り方

先ずはなんといっても第一印象の見た目が大切です。明るく清潔感がある写真だと目に止まりやすいです。暗くてゴチャゴチャしているところの写真はやめましょう。

最初に目に入ってくる写真で、購入者に興味を持ってもらえるかが決まります

メルカリで出品するときに掲載する写真は10枚までですが、1枚目に選んだ写真が出品画像になります。1枚目は品物の全体写真を撮るといいです。

 

あとは左右前後など、できるだけ色んな角度からとりましょう

ブランドロゴやタグがあればアップで撮影します。

 

今では撮影キットなどが容易に手に入りますが、無い場合は、朝〜昼間の明るい時間に撮影します。ただ、日差しが品物に直接あたると光って白く見えることがあるので日差しは避けた方が良いです。

 

背景はゴチャゴチャしていない場所で無地が好ましいです。色物の品は背景が白いとわかりやすくてスッキリみえますし、白い品は背景をダーク系にすると浮き立ちます。

 

商品のダメージもきちんと撮影してください。隠したほうが売れると思うかもしれませんが、後からトラブルになってしまいます

写真を撮るコツ
・商品全体の写真といろんな角度から撮影する
・明るい場所で撮影する
・背景が清潔な場所や色にする
・ダメージを撮影する

 

ゆう
ゆう
写真を撮るまえに出品物の汚れを落としてから撮影すると、より売れやすくなりますよ

 

商品説明の書き方

商品の説明は、見る人のことを考えてできるだけ細かく書きます。商品名、購入時期、使用期間、商品の状態、寸法、型番、カラー、など。セールスポイントも付け加えておきます。

 

検索は商品名と説明文に反応しますから、説明文にも商品名を入れてください。

このとき商品名をローマ字で書いたら説明文にはカタカナで記入します。 例えば…商品名【HERMES スカーフ】と書いたら、説明には【エルメス スカーフ】といったかんじです。

 

文章の中にキーワードをいれましょう。うまくいれられない場合は文の最後に商品に関係する単語を並べるといいです。キーワードは3つほどにとめておくようにして下さい。

説明文の最後に検索キーワードを羅列しているのを見かけますが、多数の単語を羅列する行為は商品検索時の迷惑となり利用の妨げになるため、メルカリ事務局から利用制限がかかることがあるので要注意です

説明文のコツ

・できるだけ細かく書く
・説明文にも商品名いれる(ローマ字→カタカナ)
・キーワードを文章に組み込む

 

ゆう
ゆう
改行などで見る人が読みやすくするといいですね^^

 

出品時間の工夫

出品する時間を意識することで自分の商品を多くの人に見てもらいやすくなります

メルカリを利用している人は主婦やサラリーマンなど生活リズムが様々です。

 

子育て世代の主婦であれば、家事などをしているときよりも、子供がいない時間帯で家事が一段落しているとき

サラリーマンなら通勤時間電車に揺られながらスマホをみてますし、お昼時に見てる人が多いのでその限られた時間に出品することでみてもらえる確率があがります。

 

出品した商品はどんどん後に埋れていくので、時間を合わせて出品すると前のほうに商品がでてきます。出品する状態で下書きに保存しておくといいですね。

出品時間のコツ

[主婦]10時〜16時
[サラリーマン]6時〜8時・12時〜13時・17時〜20時
[その他]22時〜1時

ゆう
ゆう
以上、出品するときのコツはたくさんありますが大切な3つをお伝えしました^ ^ 売れやすくなる=収入が増える♡是非やってみて下さいね。 最後まで読んでいただきありがとうございました。